■サンタクロースと大野一雄
高松平蔵
■噂の覆面カンパニーが横浜に上陸
/KATHY+graf「炎のメリーゴーランド」
中西 理
■舞踊の生理学を
小林昌廣
■日本のコンテンポラリーダンス(2)
武藤大祐
■「地域密着」ではなく、「地域にある」
高松平蔵
■変容し続けるパフォーマンスに注目
/「Refined Colors」
Dance Performance
中西 理
■無心・虚心/無身・虚身
小林昌廣
■introduction
武藤大祐
■ユーロ・ビジョンとドイツの「文化」
高松平蔵
■舞台上で加速するノイズ的身体
/矢内原美邦プロジェクト「3年2組」
中西 理
■批評という測量術
小林昌廣
■バタ臭い
高松平蔵
■松尾スズキ的主題を
平田オリザ的手法で描く
ポツドール
中西 理
■声をだす身体
小林昌廣
■文化の“自治”
高松平蔵
■今もっとも刺激的な
現代口語モノローグ演劇
中西 理
■コラボレーションの身体
小林昌廣
■10万人都市の
市営劇場の広報
高松平蔵
■2004年の演劇ベストアクト
−私が選ぶ10の舞台
中西 理
■ワークショップの身体
小林昌廣
■社会って何だ?
高松平蔵
■アバンギャルドを
受け継ぐ矜持感じた
維新派「キートン」
中西 理
■発光体としての黒衣
小林昌廣
■BABY-Qの新作「ALARM!」
東野祥子のソロダンスが圧巻
中西 理
■日本人の身体、とは?
小林昌廣
■トリのマーク
現代美術としての演劇
中西 理
■映画のなかの土方巽
小林昌廣
■想像力を喚起
屹立する絵画的イメージ
中西 理
■ダンスセラピー再考
小林昌廣
■演劇を遊ぶ演劇の極地
中西 理
■ダンスの「間」、
批評の「間」
小林昌廣
■2003年の演劇ベストアクト
− 私が選ぶ10の舞台
中西 理
■舞踏と傾(かぶ)き
小林昌廣
■ヤザキの魅力堪能できた
パリ公演
中西 理
■舞踊と舞踏のアマルガム
小林昌廣
■私は維新派になにを望むか
中西 理
■絶対の身体・絶対の青空
小林昌廣
■活劇で描く
故郷への鎮魂の物語
中西 理
■阿国の身体
小林昌廣
■西田シャトナーによる
「祝祭演劇」
中西 理
■“癒し手”と“舞踏手”
小林昌廣
■概念芸術としての「収穫祭」
中西 理
■人形振りについて
小林昌廣
■2002年の演劇ベストアクト
/私が選ぶ10の舞台
中西 理
■「岩下徹のマジック」
小林昌廣
■踊りまわり(12)
〜アーツに勝ち組も
ルールもない〜
小暮宣雄
■演劇における
様式の意味について
中西 理
■ダンスと関西と批評と
小林昌廣
■弘前劇場「職員室 5.15P.M.」
〜演劇する哲学の実践〜
中西 理
■2001年の演劇ベストアクト
/私が選ぶ10の舞台
中西 理
■京都造形大に伊藤キム来たる
小林昌廣
■維新派「さかしま」
/奈良・室生で見た
野外劇の興趣に満ちた舞台
中西 理
■利賀・新緑フェス2001
/演劇における語りを堪能
中西 理
■踊りまわり(2)
〜発光するダンス、
発信される情報〜
小暮宣雄
■踊りまわり(1)
〜舞踊の鑑賞、
観る阿呆の誕生〜
小暮宣雄
■ダンスのリーチ(12)
〜次回からは「踊りまわり」へ〜
小暮宣雄
■ダンスのリーチ(11)
〜難波とネギ、ナンバに舞踏〜
小暮宣雄
■アートコンプレックス1928
「荒木経惟作品展」
福井栄一
■ダンスのリーチ(10)
〜インター*ダンス*ネット〜
小暮宣雄
■醸造される大野色
〜TORII HALL
『大野一雄の世界』
小林昌廣
■ダンスのリーチ(9)
〜踊りから生まれる
言葉を読む〜
小暮宣雄
■ダンスのリーチ(8)
〜飛びたてチラシ、
届けフライア〜〜
小暮宣雄
■ダンスのリーチ(6)
〜踊りのジャーナルあーる?〜
小暮宣雄
■反科学の申し子
〜ドゥクフレの「SHAZAM!」
小林昌廣
■ダンスのリーチ(4)
〜“仕事のお店”ってなあに〜
小暮宣雄
■ダンスのリーチ(3)
〜踊りを楽しむまでの
温度をつくる〜
小暮宣雄
■ダンスを語る
−not critic,but analysis
上念省三
■「王国の終わりと
神を持たぬ悲しみ」
角正之氏の作品
上念省三
■ダンスのリーチ(1)
〜届きますか、
錆びゆく私へ〜
小暮宣雄